3.11を追って

ジャパンハンドラーズ勢揃い

ジャパンハンドラーと言われている者達が集まっている会見の動画です。

「日米安全保障研究会」(笹川財団・CSIS)中間報告書を発表 2014年7月14日


笹川良一と言えば戦中・戦後から今日まで続くCIAの傀儡統治の実態を知っておこう。「児玉機関と笹川良一」~ドイツ国営放送で解説されていますように戦後の日本で暗躍してきた人物の一人です。

類は友を呼ぶと言いますが、このような会見が以前から行われていたことからジャパンハンドラーと言われる人物が揃って出席しているのは偶然ではなく必然的に集まっていると言えるでしょう。
ただの腐れ縁にしては出来過ぎています。
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  1. 2014/08/31(日) 23:40:01|
  2. 日本の出来事
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浜田和幸参議院議員インタビュー その1

今週から4回に分けて浜田和幸参議院議員のインタビュー動画が公開されます。今回の内容は国際金融資本家 vs BRICsです。ぜひご覧ください。

ARTV_INTERVIEW  浜田和幸 参議院議員 #1_1 〜国際金融資本家 vs BRICs〜





  1. 2014/08/28(木) 22:37:51|
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遺伝子組み換え食品との戦い

アメリカでの遺伝子組み換え食品に反対運動について解説している動画です。

アメリカの危険な遺伝子組み換え食品の問題点とデメリット!日本でもTPPで表示義務が無くなるの?


遺伝子組み換え食品の表示義務に反対にあたりキャンペーンに46億円つぎこんでいる裏には何があるのでしょう。多くの人間が遺伝子組み換え食品を口にしたくないにも関わらず、無理やり食べさせようとする動きはまさに食糧支配と言えます。ある意味人類に対しての兵糧攻めが着々と進んでいるのではないでしょうか?

食糧を依存させれば人類を支配できるという事です。

世界食料戦争世界食料戦争
(2008/06)
天笠 啓祐

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  1. 2014/08/26(火) 00:21:16|
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通貨発行権の認識 その4

通貨発行権の認識 その3のおまけ動画です。

ARTV_INTERVIEW #3.5  天野統康 〜みんないいことしようとしている〜


現在の日本の状況をみると選民思想へと誘導されつつあるのかもしれません。


動画の予告があるのですが、次も貴重なインタビューが期待できそうです。

ARTV INTERVIEW CM 浜田和幸参議院議員 ダイジェスト

  1. 2014/08/25(月) 01:59:05|
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イランの地震の原因に人工的な要素

以前にイランの地震の不審な点でイランの地震について人工地震の可能性があることを指摘しましたが、今回起きたイランの地震も人工的な可能性があるのではないかと思いました。

イラン・イラク国境付近でM6台の地震相次ぐ・津波なし(8/18)

14.08.18 15:00

米国地質調査所(USGS)によると、日本時間8月18日11:32頃(現地時間8月18日07:02頃)および日本時間8月18日14:25頃(現地時間8月18日09:55頃)、イラン・イラク国境付近を震源とするM6台の地震が相次いで発生しました。太平洋津波警報センター(PTWC)によると、これらの地震による津波のおそれはありません。【8月18日15:00現在、レスキューナウまとめ】


■日本時間8月18日11:32頃(現地時間8月18日07:02頃)発生の地震

【発生事象】(USGS)

震源地:イラン・イラク国境付近(北緯32.7度、東経47.67度)

 イラン・アーブダーナーンの南東36km

 イラン・デロラーンの東37km

 イラン・デズフールの西北西78km

 イラン・シューシュの北西81km

 イラク・首都バグダッドの東南東312km



発生日時(現地時間):8月18日07:02頃

 ※現地時間にはサマータイム等は反映されておりません。

発生日時(日本時間):8月18日11:32頃

震源の深さ:10.0km

地震の規模:M6.2

津波:太平洋津波警報センター(PTWC)によると、この地震による津波のおそれはありません。



■日本時間8月18日14:25頃(現地時間8月18日09:55頃)発生の地震

【発生事象】(USGS)

震源地:イラン・イラク国境付近(北緯32.6度、東経47.75度)

 イラン・デロラーンの東45km

 イラン・アーブダーナーンの南東48km

 イラン・デズフールの西北西67km

 イラン・シューシュの北西68km

 イラク・首都バグダッドの東南東322km



発生日時(現地時間):8月18日09:55頃

 ※現地時間にはサマータイム等は反映されておりません。

発生日時(日本時間):8月18日14:25頃

震源の深さ:10.0km

地震の規模:M6.0

津波:太平洋津波警報センター(PTWC)によると、この地震による津波のおそれはありません。



■基礎データ

イラン・イスラム共和国

人口:7560万人

首都:テヘラン

在留邦人数:660人(外務省発表)



イラク共和国

人口:約3480万人

首都:バグダッド



※現地時間にはサマータイム等は反映されておりません。


イラン西部でM6.2の地震、250人負傷 建物倒壊、停電も

2014.08.19 Tue posted at 09:42 JST

(CNN) イラン西部を18日に襲ったマグニチュード(M)6.2の地震で、少なくとも250人が負傷した。地元当局によると、震源地付近では建物の倒壊や停電などの被害が広がっている。

米地質調査所(USGS)によると、M6.2の地震はイラクとの国境に近いアブダナンの南東約36キロの地点で発生した。震源の深さは約10キロ。続いて数回の余震に見舞われた。

国営イラン通信(IRNA)は地元の災害対策当局の話として、イラム州で少なくとも250人が負傷したと伝えた。特に8カ所の集落で住宅の半数あまりが倒壊するなど大きな被害が出ている。アブダナンでは水道や電気の供給が途絶え、電話線も寸断されているという。現時点で死者の情報は入っていない。

イラム州知事は、震源に近い地域では甚大な被害が予想されると語った。付近には石油の探査施設や精製施設がある

USGSによれば、同州では17日にも、M4.8と5.0の地震が起きていた。


シェールガス採掘が群発地震誘発か:アメリカ・オクラホマ州

アメリカ地質調査所(USGS)のデータによると、オクラホマ州で発生したマグニチュード3.0以上の地震は、1975年から2008年までは年平均1~3回程度発生していた。だが、2009年以降、その平均発生回数は年約40回に増えている。

USGSは、10月22日(米国時間)に発表したリリースの中で、この「群発地震」の急増は自然に発生した現象ではない可能性が高いと述べている。

「われわれは統計的な分析により、最近になって地震の発生頻度が変化したことを確認した。この変化は、自然な地震活動率で通常見られる不規則な変動によるものではないと見られる」と、USGSの地震学者ビル・ライス氏はリリースの中で述べている。「これは、自然に起こる群発地震をモデル化したときに通常観測されるものとは大きく異なっている」

USGSは、これらは「注水誘発地震」である可能性を示唆している。注水誘発地震とは、石油や天然ガスの採掘に伴って、水などの液体を地中深くに注入することで発生するとされる地震のことだ。具体的には、シェールガスを採掘するための水圧破砕(フラッキング:水圧によって地中の坑井に人工的に大きな割れ目をつくってシェールガスを採取する技術)の際の注水や、採掘過程で生じた廃水の地中への注入などが指摘されている。

水圧破砕や、廃水の地下廃棄については、どちらもその安全性が激しい論争の的となっている。高圧液体の注入と、地震を誘発する断層との関連は明白ではないものの、関連性を指摘する声は多く上がっている。

オクラホマ州プラーグでは2011年11月、マグニチュード5.6の地震が発生した。この地震は、同州でこれまで記録された最大の地震であり、約1300キロメートル離れたウィスコンシン州ミルウォーキーで揺れが感じられるほど大きなものだった。14戸の家屋が倒壊し、高速道路にひびが入り、2名が負傷した。コロンビア大学の研究チームはこの地震について、石油採掘と関係した廃水の注入を原因とした最大規模の地震である可能性がある、と結論付けている

コロンビア大学のチームは2011年に起きた11回の地震を分析し、これらの地震と注入井が関連している可能性は「非常に高い」と州当局に報告。その結果、当局は注入井の一時閉鎖を決定した。2011年にはアーカンソー州でも大規模な群発地震が発生し、当局は注入井2か所の操業を一時停止させている。

USGSは2012年4月にも、アーカンソー州、コロラド州、オクラホマ州、ニューメキシコ州、テキサス州の米内陸部で、マグニチュード3以上の地震が20世紀の平均の6倍に増えたと指摘。「地震活動率の変化は、ほぼ確実に人為的だ」との報告書をまとめている。

なお、フランスには欧州最大のシェールガス田が眠る可能性があるとされるが、フランス政府は2011年、飲料水への汚染懸念を理由に水圧破砕を禁止。さらにフランス憲法裁判所は2013年10月11日、「政府による水圧破砕の禁止は合憲」との判決を出している。

[Ryan Grenoble(English) 日本語版:佐藤卓、合原弘子/ガリレオ]


震源の深さが10キロと浅いこともそうですが、今回の地震で気になったことは付近に存在する石油関係の施設です。石油などの採掘活動に伴い地震が起きやすくなるということが言われておりますが、今回の地震が起きた震源の近くに石油関連の施設が存在したという事は採掘活動などで以前から地震が起こりやすくなっていた可能性があります。
それを考慮すると以前から地震が起こりやすくなっていたために今回偶然地震が起きたのか、または起こりやすい状態にしておいて人工的に地震を起こしたのかは分かりませんが、仮に人工地震を起こしたとすると起こした理由で真っ先に思いつくのは最近のイスラエルの情勢などが関係しているためであると思われます。

仮説 巨大地震は水素核融合で起きる!仮説 巨大地震は水素核融合で起きる!
(2007/04)
山本 寛

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  1. 2014/08/20(水) 01:07:03|
  2. 人工地震
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アウシュビッツでの営業

このようなニュースがありました。

アウシュビッツで遺品盗難が横行 引率教師も…

オシフィエンチム〈ポーランド南部〉=玉川透

2014年8月19日07時58分

ポーランド南部オシフィエンチムにあるアウシュビッツ強制収容所跡から、犠牲者の「遺品」を持ち去るふとどき者が後を絶たない。第2次世界大戦中にユダヤ人らの大量虐殺(ホロコースト)があった惨劇の舞台を訪れる見学者が急増していることが背景だ。限られた人員で広大な敷地すべてに監視の目を光らせるのは、至難の業だ。

 ポーランド南部の古都クラクフから車で1時間あまり。のどかな田園風景の中に、有刺鉄線のフェンスに囲まれたれんが造りの建物が見えてきた。アウシュビッツ、ビルケナウの二つの強制収容所跡。広大な敷地全体が、ナチス・ドイツによって100万人以上のユダヤ人らが虐殺された史実を今に伝える「博物館」だ。

 事件が起きたのは7月1日。歴史教育のために訪れたドイツ・ベルリン郊外の高校生らの一行が、ビルケナウの倉庫跡を見学した時だった。引率したドイツ人教師の男(47)が不審な動きをしたのを、警備担当者は見逃さなかった。出口で取り押さえられた男のカバンの中からは、焼け焦げたフォークやナイフ、陶器の破片など10点以上が出てきた。すべて収容所の犠牲者の「遺品」だった


ホロコースト関連で似たようなニュースがアンネの日記決着などで記事にしましたように数ヶ月前に日本でもあったことを覚えているでしょうか?

今回のニュースもさることながら少し前にもホロコースト関連で似たようなニュースが他にもありました。

アウシュビッツ元看守逮捕、米東部の89歳 独が逮捕状

2014.6.19 20:34 [欧州]


 米司法当局は18日までに、第2次大戦でナチスのホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)の舞台となったアウシュビッツ強制収容所の看守だったヨハン・ブライヤー容疑者(89)を、東部ペンシルベニア州の自宅近くで逮捕した。AP通信が伝えた。

 ブライヤー容疑者は、1944年5~10月にユダヤ人計21万6千人の殺害をほう助した疑いでドイツの裁判所から逮捕状が出ていた。認知症を患っているが、ドイツへの移送の可否を決める8月の審理まで拘束される

 ブライヤー容疑者は母親が米国人。欧州で生まれ、未成年の頃にナチスの親衛隊(SS)に入隊した。逮捕前のAPの取材に対し、収容所の外部で任務に就いていたため、殺害には関わっていないと主張していたという。(共同)


このように、ホロコーストに関係した事件が世界各地でここ最近いくつも発生しているという事は世界各地でホロコーストに関係した人物を逮捕するような国際的な流れでもあるのでしょうか?
ここへきて頻繁にホロコーストに関係した事件が起こることに対して何か違和感を感じます。アンネの日記が破られていた事件の犯人は心神喪失状態であり、米国で逮捕された犯人は認知症を患っているという状況は仮に事件が捏造されていたとすると捏造する側にとっては都合の良い犯人ということになります。
  1. 2014/08/20(水) 00:31:48|
  2. 世界の出来事
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通貨発行権の認識 その3

通貨発行権の認識 その2の最終回です。

ARTV_INTERVIEW #3  天野統康 ~なぜ私たちは民主主義がわからなかったのか~


テーマは無意識化が主であるようですが、無意識化されている事とは何でしょうか?通貨発行権もさることながら無意識化されている事はまだまだあるように思います。

一般市民が無意識化から目覚めたとき世の中が動き出すというのは同感できますが、あまりにも目の覚めていない人間が多いこともまた事実ではないでしょうか?

サヨナラ! 操作された「お金と民主主義」 なるほど! 「マネーの構造」がよーく分かったサヨナラ! 操作された「お金と民主主義」 なるほど! 「マネーの構造」がよーく分かった
(2012/11/13)
天野 統康

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  1. 2014/08/17(日) 23:22:50|
  2. 日本の出来事
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FEMA推奨

緊急事態管理庁で取り上げましたFEMAですが、このFEMAについてのシンポジウムがつい最近行われていたようです。

FEMAの市民参加型研修プログラムから学ぶ シンポジウム


FEMAの市民参加型研修プログラムから学ぶ シンポジウム 第2部


危機管理について話し合うことは結構なのですが、問題はFEMAが強制収容所の役割を持っている事です。


"FEMA(フィーマ)"は 米国における 連邦緊急事態管理庁である。
非常事態(戒厳令下)においては、議会機能は6ヶ月間停止し
FEMAには 大統領を超える権限が与えられる
 
"FEMA(フィーマ)"は一連の行政命令によって創設された。
大統領行政命令は、それが憲法に適合するかどうかにかかわらず、連邦政府登録に公布す­るだけで法律となる。
議会は無視される

 
命令第12148は、民間防衛の計画と資金に関して
国防省と協同するためにFEMAを創設した。
緊急時の「ツアー」(指揮官)が任命された。
 
命令第12656は、緊急時の権力を検討する主要機関として
国家安全保障会議を任命した。
これは、市民に対する情報と監視を強化し、国内の移動の自由を制限することを政府に許­す。
また市民の大きな団体を隔離する権限を政府に与える。
すべての国境を封鎖し、空港とすべての港の入国を管理するために、
"州兵を連邦管轄下に置くことができる"



米国連邦緊急事態管理庁「FEMAの市民参加型研修プログラムから学ぶ」シンポジウム〜日本の防災・危機管理の標準化を目指して〜

この主催者側はFEMAの危険性については認識していないようですが、米国大使館をはじめ米国側の人間が出席している様子からこのシンポジウムは果たして偶然行われただけなのかと疑問に感じ調べてみるとこのシンポジウムの案内にはこのように書かれていました。

FEMAの日本セミナーご案内

FEMAの市民参加型研修プログラムから学ぶ

~日本ケアフィット共育機構/特別講演会~

6月24日(火曜日)、東京臨海広域防災公園で開催

本特別講演会は、米国のCERTインストラクター4名を招聘し、FEMA(米国連邦緊急事態管理庁)における訓練を学び、日本版CERTプログラムの作成、実践できるモデル構築を目指し開催します。

【開催概要】

日程:2014年6月24日(火曜日) 13時~16時

開催場所:東京臨海広域防災公園(そなエリア東京) 本部棟2Fレクチャールーム

所在地:東京都江東区有明3丁目

最寄駅:りんかい線国際展示場駅より徒歩4分 ゆりかもめ有明駅より徒歩2分

主催:公益財団法人 日本ケアフィット共育機構

後援:アメリカ大使館

定員:100名

参加費:2000円(※要事前振込)


後援がアメリカ大使館のもとで6月24日にシンポジウムが開催され、少し前に緊急事態管理庁の設立を検討するというニュースが報道されました。
この流れから察するに米国は早く日本にも緊急事態管理庁を設立したいという意図が見受けられるのではないでしょうか?

今後も緊急事態管理庁のニュースに注目しなければなりません。

  1. 2014/08/16(土) 00:49:04|
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覚醒のための映画 その11

イスラエルがガザへ侵攻したという報道がついこの前からされていますがこれは今に始まったことではありません。海外の事情についてはよく理解できないと感じる方が多いことと思います。
しかし、不謹慎ではありますが歴史を振り返るにはいい機会ではないでしょうか。

パレスチナ占領101 (再) : #midjp 主流メディアが描く幻想と真実 OCCUPATION 101


石油の戦争とパレスチナの闇石油の戦争とパレスチナの闇
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  1. 2014/08/13(水) 23:46:12|
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通貨発行権の認識 その2

通貨発行権の認識の続きです。

ARTV_INTERVIEW #2  天野統康 ~なぜ私たちは経済がわからなかったのか~


無意識化という言葉に表れているように大衆を管理、支配するには大衆に対して情報をコントロールする事が重要な物の一つとなります。

しかし、全てを管理しようとするとなかなか事が運ばないというのは一般人にも理解できることと思われます。では、どのようにしてコントロールを行うのかと考えていくと現在のマスコミの支配もさることながら一つは情報の制限を行う事が効果を発揮するのではないでしょうか?

大衆を管理する側にとって知られると管理しにくくなる情報を大衆の目に届きにくいようにするというのは一つの戦略です。

その理由の一つは管理される側は「既成事実」つまり秩序に基づいて行動するからです。

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  1. 2014/08/11(月) 02:17:38|
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戦争をするのかしないか

日本はかつて戦争に参加しましたが今後も戦争に参加するのでしょうか?日頃から集団的自衛権についての報道がされておりますが、改めて戦争について考えるには今日はふさわしいのかもしれません。

20140713 UPLAN 柳澤協二「集団的自衛権を考える─行使したら、どう変わる日本?─」



地球支配階級が仕掛けた悪魔の世界戦争ビジネス地球支配階級が仕掛けた悪魔の世界戦争ビジネス
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  1. 2014/08/09(土) 23:47:23|
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国債銀行家の暗躍

政府や国に金を貸すという発想は一般人にはなかなか思いつくことが出来ないのではないかと思われます。しかし、もし仮に政府や国に金を貸すことが出来たら何が起こるかを考えて歴史を振り返ると世界が置かれている状況が理解できると思います。

馬渕睦夫が暴露する世界支配の影。国際金融資本の正体と戦争経済の実態【グローバリストの世界政府とユダヤ教】


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  1. 2014/08/08(金) 00:10:15|
  2. イルミナティ、フリーメーソン
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着々と進む管理社会

緊急事態管理庁に続きこのようなニュースがありました。

ここまできた顔認証、成田で出入国審査実証実験


顔認証で出入国 成田空港で実験開始

8月4日 16時32分

顔認証で出入国 成田空港で実験開始


6年後の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、成田空港で、出入国審査にかかる時間を短縮しようと、旅行者の顔とパスポートの顔写真を自動的に照合するシステムの実証実験が始まりました。

現在、日本の出入国審査は審査官がパスポートの顔写真と旅行者の顔を見比べて、同一人物と確認するのが主な方法です。
成田空港で始まった実証実験は、審査官に代わって、「顔認証」と呼ばれるシステムを使い、パスポートのICチップに登録された顔写真と、旅行者の顔を照合するものです。
出国手続きを行う旅行者はパスポートを機械にかざしたあと顔の撮影場所に立ち、早い人で20秒ほどで審査を終えていました。
40代の男性は「思ったよりスムーズに手続きが終わり、技術の進歩に驚きました。旅の始まりが快適でした」と話していました。
法務省入国管理局は6年後に開催される東京オリンピック・パラリンピックで、日本を訪れる外国人が増えると見込まれることから、平成30年度までにシステムの導入を目指し、出入国審査の時間短縮をはかりたいとしています。
入国管理局の近江愛子出入国情報分析官は「審査を円滑化し、外国人旅行客にスムーズに出入国の手続きをしてもらえるようにしたい」と話しています。


運転免許証の安全対策とは信用してよいのだろうか?消えゆくプライバシー(ARTV その5)でも触れましたが、ここ日本も監視、管理が進行していると言えます。

多くの方の生活が便利になることは結構なのですが、綺麗な花には棘があります。

監視社会?? 生体認証と追跡タイル


20130517 報道するラジオ「マイナンバー制度、本当に大丈夫?」


難しいことは抜きにして、情報を管理する規模が大きくなればなるほど一極に情報が集中する傾向があることになります。それが国であれば言うまでもなく一極集中することになります。アナログで管理していた時代とは異なりデジタルで管理すると一瞬で情報を探し出し情報を得る事ができます。
国が管理しているのだから情報の漏えいなどは心配する必要ないと思う方もいるかもしれませんが、重要な問題は国単位よりも上に権力が存在するという事です。NSAなどは最近も騒がれてはいますが、仮に世界中の国民を管理するために個人情報を使用する場合はこれほど都合の良い制度はないと思われます。

つまり、行き着く先はニューワールドオーダーの一環と捉える事ができるのはないでしょうか?

すべては傍受されている―米国国家安全保障局の正体すべては傍受されている―米国国家安全保障局の正体
(2003/03)
ジェイムズ バムフォード

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  1. 2014/08/05(火) 22:49:06|
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通貨発行権の認識

ARTV 告知で予告していました動画です。

ARTV_INTERVIEW #1 天野統康 〜なぜ私たちは通貨発行権を意識しなかったのか〜


三週にわたり放送されるようですが今回は第一回目です。ぜひ、ご覧ください。

サヨナラ! 操作された「お金と民主主義」 なるほど! 「マネーの構造」がよーく分かったサヨナラ! 操作された「お金と民主主義」 なるほど! 「マネーの構造」がよーく分かった
(2012/11/13)
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  1. 2014/08/04(月) 02:30:48|
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緊急事態管理庁

このようなニュースがあります。

「緊急事態管理庁」新設を提言…自民復興本部

 自民党の東日本大震災復興加速化本部(本部長・大島理森前副総裁)は1日、国と地方の枠を超えて自衛隊や警察などの組織を動員できる権限を持った「緊急事態管理庁(仮称)」の新設の検討などを柱とする提言をまとめた。

 公明党も同日、同様の提言をまとめており、両党は来週にも共同で政府に提出する。

 自民党の提言は緊急事態管理庁について、「(地震や津波など)同時複合災害への的確な初動対応」とともに、「救助・復旧の研究、機材開発、訓練等への総合的対応」を設置の目的に据えて、設置を「至急検討」するよう政府に求めている。

 また、「5年後に住めるまちづくり」を掲げ、住民の帰還に向けて自治体による復興計画策定を国が支援するべきだとした。

2014年08月02日 12時09分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


緊急事態管理庁と聞くと耳触りは良いですが、警戒するべきです。


アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁


FEMA強制収容所用の膨大な数のトレーラーとプラスチック製棺桶


"FEMA(フィーマ)"は 米国における 連邦緊急事態管理庁である。
非常事態(戒厳令下)においては、議会機能は6ヶ月間停止し
FEMAには 大統領を超える権限が与えられる。
 
"FEMA(フィーマ)"は一連の行政命令によって創設された。
大統領行政命令は、それが憲法に適合するかどうかにかかわらず、連邦政府登録に公布す­るだけで法律となる。
議会は無視される。

 
命令第12148は、民間防衛の計画と資金に関して
国防省と協同するためにFEMAを創設した。
緊急時の「ツアー」(指揮官)が任命された。
 
命令第12656は、緊急時の権力を検討する主要機関として
国家安全保障会議を任命した。
これは、市民に対する情報と監視を強化し、国内の移動の自由を制限することを政府に許­す。
また市民の大きな団体を隔離する権限を政府に与える。
すべての国境を封鎖し、空港とすべての港の入国を管理するために、
"州兵を連邦管轄下に置くことができる"。




※FEMAが憲法と権利章典を停止できることに関連した行政命令
(下記)
 
命令10990 : 政府がすべての輸送手段を接収し、ハイウェイと港の管理を認める。

命令10995 : 報道機関の接収と管理を認める。
 
命令10997 : 政府の電気、ガス、石油、燃料、鉱物の接収を認める。
 
命令10998 : 政府の食料資源と農場の接収を認める。
 
命令11000 : 政府が市民を動員して政府監督下にある労働奉仕団を作ることを認める。

命令11001 : 政府がすべての健康、教育、福祉機関の接収を認める。
 
命令11002 : すべての人の国民登録を実行するために郵政公社総裁を任命する。
 
命令11003 : 政府のすべての空港と飛行機(民間機を含む)の接収を認める。
 
命令11004 : 住宅と財政に関する機関が地域社会を移転し、公的基金を使って新しく住宅を建てること­、放棄される土地を選定し、国民のために新しい場所を設定することを認める。
 
命令11005 : 政府が鉄道、内陸水路、公の貯蔵施設を接収することを認める。
 
命令11051 : 緊急計画機関の責務を明示し、増大する国際的緊張と経済的または金融的危機のとき、す­べての命令が施行されるよう許可を与える。
  
命令11310 : 司法省が政令にある計画を実施し、労働者の支援制度を設け、司法と立法の連絡を確立し­、刑務所と矯正施設を運営し、大統領に助言と支援をする権限を認める。
 
命令11049 : 15年間にわたって発せられた21の効力ある命令を統合して、連邦の省庁に緊急準備権­限を認める。
 
命令11921 : 連邦緊急準備機関に、定義していない、いかなる国家緊急時においても、次のものの生産­と分配の過程に統制力を確立する計画を展開することを認める。
エネルギー源、賃金、給与、 アメリカの金融制度におけるクレジットとお金の流通。
 

今回のニュースが意味している事は特定秘密保護法、集団的自衛権などと同様に戦争への道のりの一つと解釈する事ができるのではないでしょうか?

http://stat.ameba.jp/user_images/20121209/04/souldenight/32/6e/p/o0500077812322145711.png

このように以前から日本版FEMAを創設するという計画が進行しているという事です。消費増税やTPPには反対しないが、緊急事態管理庁の設立をしようとしている状況ひとつとっても一般国民のためになるようなことは行っていません。

もはや日本は既に緊急事態です。

  1. 2014/08/03(日) 00:23:00|
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一連の航空機事件は繋がっているのか?

最近は飛行機がよく落ちるようだというのは笑えない話ですが、ウクライナに続き台湾やアルジェリアでも飛行機が墜落しているようです。

そんな中このニュースが少し気になりました。

日本貨物航空機、不明機と異常接近…アラスカ

 国土交通省は1日、日本貨物航空の貨物機(乗員乗客3人)が7月30日未明、米アラスカ州のアンカレジ国際空港付近の上空で、不明機と異常接近したと発表した。


 最接近時の距離は約3000メートルだった。

 国交省によると、貨物機は成田発アンカレジ行きのボーイング747型機。30日午前5時10分頃(日本時間)、アンカレジ国際空港の西約37キロの上空約1950メートルを飛行中、コックピットのディスプレーで航空機の接近に機長が気づき、視認した上で衝突回避のため右に旋回した。

 相手機が通過した後、貨物機は通常飛行に戻り、同空港に着陸。1日、機長が国交省に異常接近を報告した。機長は「相手機は小型機のようだった」と話しているという。相手機について、米連邦航空局や米国家運輸安全委員会が調査している。

2014年08月01日 18時33分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


このボーイング747型機については過去に何度も事故が起きている様です。

ボーイング747型機の機体損失事故


一番最近では2013年4月29日に墜落した事故がありますが、私が注目しているのは過去に起きたボーイング747型機の事故に日本航空123便墜落事故があるという事です。

この事件については以前からただの事故ではないという話が言われています。それをふまえると最近意図的に墜落させたのではないかと言われる飛行機事故が立て続けに起きている状況を考えた場合、もしかすると今回の飛行機接近のニュースは偶然に起きたのではない可能性があるかもしれません。
「相手機は小型機のようだった」という証言もあり、接近した飛行機が民間機であるならば確認が取れないとは考えにくいです。そうなるとやはり軍用機であると考えるのが自然です。軍用機が民間機のそばを飛ぶときは警護か追跡か攻撃のいずれかの目的があると思われます。

今回の場合は攻撃する目的でもあったのか、もしくは何等かの脅しだったのでしょうか?偶然に接近しただけであれば良いのですが、そう思えない今日この頃です。

99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!
(2014/01/22)
内海聡

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  1. 2014/08/01(金) 23:03:01|
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