3.11を追って

消えゆくプライバシー(ARTV その5)

ARTVの動画で今回は管理社会についてです。

ARTV#5 20131215 超管理社会特集


最近ではスノーデンという方の暴露が有名ですがなにも今に始まったことではありません。

鉄道ひとつ見ても電子マネーが年々浸透しています。電子マネーは便利に思えますが便利であることが必ずしも安全とは言えません。情報がデジタル化すればするほど便利さとは裏腹に情報が管理しやすくなります。この管理しやすいという意味は個人が情報を管理しやすいという意味も当然ありますが、問題なのは個人ではなく一定の集団が管理する場合です。

その集団とは国家であったりもしくは企業や犯罪集団など様々存在しますが、突き詰めるとイルミナティと言い換えても良いかもしれません。普段のニュースでは不正に個人情報が流出したなどという話がありますが、そんなものは氷山の一角にすぎません。

現在の秘密保護法も当然この管理社会の話を抜きには語ることが出来ませんし、全てが繋がっていると共に様々な計画とやらが同時進行で進められています。
その計画の行き着く先が多くの人々にとって有益なものであれば良いのですが、調べていきたどり着く答えは常に碌でもない計画ばかりです。

そもそも隅々まで管理されている社会に住みたいと思う人間はそう多くないはずなのですが、現実には隅々まで管理された社会に向かっていることに大衆が気づかない限りとんでもないことになりそうです。

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  1. 2013/12/31(火) 00:21:53|
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秘密保護法とTPP

秘密保護法が騒がれる以前にはTPPが騒がれていましたが言うまでもなくこの二つは繋がっているととらえて良いでしょう。秘密保護法について知るためにも必要なTPPについての動画がありますので復習をかねて参考までに載せておきます。

「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている。-全編(1/8)


「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている。-全編(2/8)


「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている。-全編(3/8)


「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている。-全編(4/8)


「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている。-全編(5/8)


「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている。-全編(6/8)


「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている。-全編(7/8)


「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている。-全編(8/8)

  1. 2013/12/30(月) 01:41:49|
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秘密保護法(ARTV その3)

ARTVの動画で秘密保護法について取り上げたものがあります。

ARTV #3 20131201


動画のなかでとりあげられたように過去に米国で作られた法律に愛国者法というものがありますがこの愛国者法についても知る必要があります。

山崎淑子さんアメリカ愛国者法を語る2013.9.11


動画で説明されていましたがこの秘密保護法によって今後の日本の社会は過去の米国のような社会になるという見方は正しいのではないでしょうか。この秘密保護法とはどこから見てもデタラメです。

そんなデタラメな秘密保護法について皮肉った替え歌がありますので載せておきます。

ひみつのアッコちゃん 秘密保護法反対の替え歌だよ


替え歌がばかばかしく感じる方もいるでしょうが、原発について調べると逮捕というのは福島原発のテロ情報は特定秘密などで指摘したように3.11のテロを暴かせない目的があると言っても良いでしょう。
ばかばかしく聴こえても全く洒落になっていません。

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気高きアーティスト Rage Against The Machine (ARTV その2)

ARTV その1のシリーズの続きです。

ARTV #2 20131124


この動画の中で紹介されていますRage Against The Machine について取り上げたいと思います。

Rage Against the Machine - 民主党党大会・会場外での抗議ライヴ(日本語字幕/公式)


このRage Against the Machine というバンドについて紹介しているサイトがありますので紹介しておきます。

しんたまのブログ。

ここにはこう書かれています。


Rage Against The Machine いいね!

Rage Against The Machine 絶賛の嵐!

以下、全て貼り付けです。(^o^)/
カラオケ練習用に歌詞張り付けました。意味も解るよ~ん?

9・11当時アメリカ国内で自粛対象曲となったのはジョン・レノンの「イマジン」そして Rage Against The Machine「全曲」。ブッシュ政権下ではテロリストの詩として規制の対象にされてきた。真実を謳い始めたとたん自由の名のもとに弾圧されたバンド、歪んだ強国アメリカが生んだ一点の曇りもない鋭いナイフのような存在。


Transmission third world war third round *1
第三次世界大戦は第3ラウンドに突入した
A decade of the weapon of sound above ground *2
この十年、音を武器に公然と闘ってきた
No shelter if you're lookin' for shade
隠れようとしても避難所はないぜ
I lick shots at the brutal charade *3
俺は、残忍でくだらない猿芝居を撃つ
As the polls close like a casket on truth devoured *4
投票所は棺のように閉じられ、真実は貪り食われる
A Silent play in the shadow of power *5
権力に寄り添った沈黙劇
A spectacle monopolized *6
ひとりよがりの見世物
The camera's eyes on choice disguised *7
カメラの被写体は意図的に選ばれる
Was it cast for the mass who burn and toil? *8
身を焼き必死に働く大衆に配信するのか?
Or for the vultures who thirst for blood and oil? *9
それとも血と石油を渇望する強欲冷酷なハゲワシどもへか?
Yes a spectacle monopolized
いずれにせよ、ひとりよがりの見世物に過ぎない
They hold the reins and stole your eyes *10
奴らは権力を握り、お前らの眼を奪ったのさ
Or the fistagons *11
酷暴総省
The bullets and bombs
銃弾と爆弾
Who stuff the banks *12
銀行にたらふく食わせる奴ら
Who staff the party ranks *13
党員を抱える奴ら
More for Gore or the son of a drug lord *14
ゴアだろうと麻薬王のガキだろうと
None of the above fuck it cut the cord *15
どれも糞だ、切り捨てろ

Lights out
灯を消せ
Guerrilla Radio Turn that shit up *16
ゲリラ・ラジオだ、音量を上げろ

Contact I highjacked the frequencies *17
電波は乗っ取った
Blockin' the beltway *18
環状線を封鎖した
Move on D.C.
首都を移動中
Way past the days of Bombin' M.C.'s *19
かつてはMCの派手な落書きがあった道を通る
Sound off Mumia guan be free *20
声を大にして言う。ムミアを解放せよ
Who gottem yo check the federal file *21
お前ら、政府文書を調べてみろ
All you pen devils know the trial was vile *22
ペンタゴンの悪魔たちだって裁判がでたらめだと知ってるはずだ
An army of pigs try to silence my style
豚どもの軍が俺の主張を黙らせようとするが
Off 'em all out that box
すべて暴露するぞ
It's my radio dial
これは俺の放送だ

Lights out
灯を消せ
Guerrilla Radio Turn that shit up
ゲリラ・ラジオだ、音量を上げろ

It has to start somewhere
どこかで始めなければならない
It has to start sometime
いつかは始めなければならない

What better place than here?
ここより他にいい場所があるか?
What better time than now?
今より他にいい時があるか?

All hell can't stop us now
もう誰も俺たちを止められない


備考
transmission : 伝達、伝送、放送、送信、伝動装置、変速機
decade : 十年間、十個からなる一組
above-ground : 地上に、生きている、公然と、合法に
lick : なめる、火炎がめらめらと走る、殴る、やっつける、負かす
lick shots : 銃で撃つ
charade : ジェスチャーゲーム、無意味な(くだらない、人を欺く・惑わす)行為
poll : 選挙などの投票、投票数   
polls : 投票所
close on : 閉じ込める
casket : 小箱、棺
devour : 貪り食う、滅ぼす、飲み込む
in the shadow of : ~のすぐ近くに、今にも~になろうとして
spectacle : 光景、見世物、美観、壮観、見もの、哀れな光景
monopolize : 独占する、独り占めにする
disguise : 変装する、偽装する、偽る、事実を覆う、隠蔽する、意図・感情を隠す
toil : 骨折って働く、苦役につく
vulture : ハゲワシ、コンドルなど死肉食で狩りをしない大型猛禽類。人を食い物にする強欲冷酷な人。
thirst : 渇望する
rein : 手綱
hold the reins : 政権などを握っている
fistagon : fist(拳)と Pentagon(米国国防総省)を組み合わせた造語らしい。米国人が fist から何をイメージするのかはよく分からないが、暴力・冷酷の象徴だと考えて訳してみた。
stuff : ~に詰め物をする、押し込む、詰め込む、たらふく食わせる
staff : 職員を置く
rank : 地位、階級、要職、列、軍隊
the ranks : 下士官兵、一兵卒、庶民、一般人
Gore : アル・ゴア。米国民主党の政治家。2000年の大統領選で共和党のジョージ・ブッシュに敗れた。
above : 上述の
cut the cord : 紐を切る、関係を切る、依存するのをやめる
guerrilla : ゲリラ
turn up : ラジオの音量を上げる
highjack : 輸送中の貨物を強奪する、飛行機を乗っ取る
frequency : 頻繁、頻発、周波数、振動数
beltway = belt highway : 都市周辺の環状(帯状)道路、環状線
M.C. : ラッパー
bombing : MCバトルで相手に言葉を浴びせ掛けること。あるいは、街頭での芸術的な落書き。記事下のジャケット写真参照。
sound off : 大声で言う、勝手にまくしたてる
Mumia : ムミア・アブ・ジャマール [Mumia Abu-Jamal 1954-]。黒人の政治活動家。警察官殺害容疑で死刑判決を受け、この歌が作られた当時は収監され法廷闘争中。その後、2001年に死刑判決は破棄されたが無罪は勝ち取られていない。
guan = go on : 続ける、何か事が起きる。予想外の事に接した時、感嘆詞的にも用いる(まさか!ええっ?等)。
gottem = got them : 感嘆詞・間投詞的な使われ方だと思う。
federal : 連邦の、連邦政府の
pen : 彼らの他の歌での歌詞から類推すると Pentagon のことと思われる。
vile : 堕落した、下劣な、恥ずべき、不道徳な


レイジ・アゲインスト・ザ・マシンは1990年に米国ロサンゼルスで結成されたロックバンドです。この歌は、1999年のアルバム The Battle of Los Angeles に収録されています。

ボーカルのザック・デ・ラ・ロッチャ(1970年カリフォルニア・ロングビーチ生まれ)の父親は芸術家、母親は反戦活動家、ギターのトム・モレロ(1964年ニューヨーク・ハーレム生まれ)の父親は過激派出身でケニアの初代国連代表、母親は高校教師で公民権運動家だそうです。彼ら自身もまた政治色の強い音楽活動を展開し、ライブではアメリカ国旗を逆さまに吊るしたりゲバラの肖像画を掲げたりしています。
*14 に民主党のアル・ゴア、共和党のジョージ・ブッシュに関する言及がありますが、トム・モレロは大学卒業後の二年間、カリフォルニアの民主党上院議員アラン・クランストンの秘書として働いています。
NME.COM(英音楽雑誌)の記事によると、その仕事は二つの理由で希望や情熱を失わせるようなものだったそうです。一つは、彼が議員と一緒にいた時間の八割は議員が電話で金持ちたちに金の無心をしていたこと、そのために常に自分の主義を曲げざるを得なかったこと。彼は「ビジネスというのはすべて汚れているんだと理解した」と書いています。もう一つは、残りの時間は「隣にメキシコ人が引っ越してきて困る」と言ったような「人種差別主義者」の苦情処理ばかりやっていたことです。
彼はこうして「俺のやる仕事じゃない」と思ったようです。



このように反骨精神のかたまりのようなバンドですが、私はうるさい音楽はあまり好きではないのですが以前知り合いに賑やかな曲としてすすめられこのバンドの曲をいくつか聴いた事があります。Guerrilla Radioという曲を初めて聴いたとき歌詞の意味など全く気にしていなかったのですがいい曲だと感じました。後になって良い曲であると思った事については私の直感は正しかったと思うようになりました。
このバンドの資料として参考までにこちらのサイトを載せておきます。

サパティスタ支援コンサートを開いたバンド

またこのようなサイトもあります。

米国同時多発テロで放送禁止になった音楽リスト

このサイトで放送禁止になった音楽のリストが紹介されていますが、Rage Against The Machine は頭一つ出ているのかもしれません。

●AC/DCの「Shot Down in Flames」「Shoot to Thrill」「Dirty Deeds」「Highway to Hell」「Safe in New York City」「TNT」「Hell's Bells」
●Ad Libsの「The Boy from New York City」
●Alice In Chainsの「Rooster,」「Sea of Sorrow」「Down in a Hole」「Them Bone」
●Alien Ant Farmの「Smooth Criminal」
●Animalsの「We Gotta Get Out of this Place」
●Louis Armstrongの「What a Wonderful World」
●Banglesの「Walk Like an Egyptian」
●Barenaked Ladiesの「Falling for the First Time」
●Fontella Bassの「Rescue Me」
●Beastie Boysの「Sure Shot,」「Sabotage」
●Beatlesの「A Day in the Life」「Lucy in fhe Sky with Diamonds」「Ticket to Ride」「Ob-La-Di, Ob-La-Da」
●Pat Benatarの「Hit Me with Your Best Shot」「Love Is a Battlefield」
●Black Sabbathの「War Pigs」「Sabbath Bloody Sabbath」「Suicide Solution」
●Blood, Sweat & Tearsの「And When I Die」
●Blue Oyster Cultの「Burnin' for You」
●Bostonの「Smokin'」
●Brooklyn Bridgeの「Worst that Could Happen」
●Arthur Brownの「Fire」
●Jackson Browneの「Doctor My Eyes」
●Bushの「Speed Kills」
●Chi-Litesの「Have You Seen Her」
●Dave Clark Fiveの「Bits and Pieces」
●Petula Clarkの「A Sign of the Times」
●The Clashの「Rock the Casbah」
●Phil Collinsの「In the Air Tonight」
●Sam Cookeの「Wonderful World」
●Creedence Clearwater Revivalの「Travelin' Band」
●Cultの「Fire Woman」
●Bobby Darinの「Mack the Knife」
●Skeeter Davisの「End of the World」
●Neil Diamondの「America」
●Dioの「Holy Diver」
●Doorsの「The End」
●Driftersの「On Broadway」
●Drowning Poolの「Bodies」
●Bob Dylanの「Knockin' on Heaven's Door」
●Everclearの「Santa Monica」
●Shelly Fabaresの「Johnny Angel」
●Filterの「Hey Man, Nice Shot」
●Foo Fightersの「Learn to Fly」
●Fuelの「Bad Day」
●Peter Gabrielの「When You're Falling」
●Gap Bandの「You Dropped a Bomb on Me」
●Godsmackの「Bad Religion」
●Norman Greenbaumの「Spirit in the Sky」
●Green Dayの「Brain Stew」
●Guns N' Rosesの「Knockin' on Heaven's Door」
●Happeningsの「See You in September」
●Jimi Hendrixの「Hey Joe」
●Herman's Hermitsの「Wonderful World」
●Holliesの「He Ain't Heavy, He's My Brother」
●Buddy Holly & the Cricketsの「That'll Be the Day」
●Jan & Deanの「Dead Man's Curve」
●Billy Joelの「Only the Good Die Young」
●Elton Johnの「Benny & The Jets」「Daniel」「Rocket Man」
●Judas Priestの「Some Heads Are Gonna Roll」
●Kansasの「Dust in the Wind」
●Carole Kingの「I Feel the Earth Move」
●Kornの「Falling Away From Me」
●Lenny Kravitzの「Fly Away」
●Led Zeppelinの「Stairway to Heaven」
●John Lennonの「Imagine」
●Jerry Lee Lewisの「Great Balls of Fire」
●Limp Bizkitの「Break Stuff」
●Local Hの「Bound for the Floor」
●Los Bravosの「Black Is Black」
●Lynyrd Skynyrdの「Tuesday's Gone」
●Dave Matthews Bandの「Crash into Me」
●Paul McCartney & Wingsの「Live and Let Die」
●Barry McGuireの「Eve Of Destruction」
●Don McLeanの「American Pie」
●Steve Millerの「Jet Airliner」
●Megadethの「Dread and the Fugitive」「Sweating Bullets」
●John Mellencampの「Crumbling Down」「I'm on Fire」
●Martha & the Vandellasの「Nowhere to Run」「Dancing in the Streets」
●Metallicaの「Seek and Destroy」「Harvester Or Sorrow」「Enter Sandman」「Fade to Black」
●Alanis Morissetteの「Ironic」
●Mudvayneの「Death Blooms」
●Rick Nelsonの「Travelin' Man」
●Nenaの「99 Luft Balloons/99 Red Balloons」
●Nine Inch Nailsの「Head Like a Hole」
●Oingo Boingoの「Dead Man's Party」
●Paper Laceの「The Night Chicago Died」
●John Parrの「St. Elmo's Fire」
●Peter & Gordonの「I Go To Pieces」「A World Without Love」
●Peter, Paul, & Maryの「Blowin' in the Wind」「Leavin' on a Jet Plane」
●Tom Pettyの「Free Fallin'」
●Pink Floydの「Run Like Hell」「Mother」
●P.O.D.の「Boom」
●Elvis Presleyの「(You're the) Devil in Disguise」
●Pretendersの「My City Was Gone」
●Queenの「Another One Bites the Dust」「Killer Queen」
Rage Against the Machineの全曲
●Red Hot Chili Peppersの「Aeroplane」「Under the Bridge」
●R.E.M.の「It's the End of the World as We Know It」
●Rolling Stonesの「Ruby Tuesday」
●Mitch Ryder & the Detroit Wheelsの「Devil with the Blue Dress」
●Salivaの「Click Click Boom」
●Santanaの「Evil Ways」
●Savage Gardenの「Crash and Burn」
●Simon & Garfunkelの「Bridge Over Troubled Water」
●Frank Sinatraの「New York, New York」
●Slipknotの「Left Behind」「Wait and Bleed」
●Smashing Pumpkinsの「Bullet with Butterfly Wings」
●Soundgardenの「Blow Up the Outside World」「Fell on Black Days」「Black Hole Sun」
●Bruce Springsteenの「I'm on Fire」「Goin' Down」「War」
●Edwin Starrの「War」
●Steamの「Na Na Na Na Hey Hey」
●Cat Stevensの「Peace Train」「Morning Has Broken」
●Stone Temple Pilotsの「Big Bang Baby」「Dead and Bloated」
●Sugar Rayの「Fly」
●Surfarisの「Wipeout」
●System of a Downの「Chop Suey!」
●Talking Headsの「Burning Down the House」
●James Taylorの「Fire and Rain」
●Temple of the Dogの「Say Hello to Heaven」
●Third Eye Blindの「Jumper」
●Three Degreesの「When Will I See You Again」
●3 Doors Downの「Duck and Run」
●311の「Down」
●Toolの「Intolerance」
●Trampsの「Disco Inferno」
●U2の「Sunday Bloody Sunday」
●Van Halenの「Jump」「Dancing in the Streets」
●J. Frank Wilsonの「Last Kiss」
●Yager & Evansの「In the Year 2525」
●Youngbloodsの「Get Together」
●The Zombiesの「She's Not There」

イラク戦争の前に米国ではジョンレノンの曲が放送されなくなったという話がありますが、Rage Against the Machineの曲が全曲指定されるという事については大物といってよいかもしれません。大変名誉な事です。

  1. 2013/12/27(金) 00:14:38|
  2. 世界の出来事
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ARTV その1

最近、ケムトレイル特集という記事で紹介しましたがARTVという動画のシリーズがあります。
これらの動画の再生回数を見てみると見ている人や知っている方が少ないのではないかと感じました。私はこのARTVについての理解は深くないのですが動画の内容を見ている限り今のところ役に立つ情報を発信していると考えていますので拡散する目的で載せていきたいと思います。

何やら3月にイベントが開催されるという事ですが、詳しい情報はこちらにあるようです。

We are God〜子供帝国の逆襲〜

ARTV #1 20131117

ARTV(アーティーヴィー)とは、隠謀論といわれている本当の世界を、We are God〜子供帝国の逆襲〜オーガナイザーズ、ミネトとモヤが語り合っていく番組です。

と説明には書かれていますが陰謀論と言う言葉に抵抗を感じるのであるならば、陰謀論という単語を今までの常識とは異なった視点でみるあらゆる出来事と言い換えててみてはいかがでしょうか?

人間はあらゆる情報と接していますが、全ての情報と接している訳ではありません。必ず見えていないものがあるはずです。見えていないのであれば知る必要はないと言ってしまえばそれまでですが果たして見えないままで良いのでしょうか。少なくとも私は見えたほうが良いと考えています。

あなたは常識に洗脳されているあなたは常識に洗脳されている
(2010/08/21)
苫米地 英人

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  1. 2013/12/26(木) 00:04:48|
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相棒X DAYの放送も偶然なのか

一つ前の記事のただの取り越し苦労であれば良いのですがで紹介した内容の中にNHKスペシャルで証言ドキュメント 永田町・権力の興亡 そして"自民一強"にという番組が12月22日(日)午後9時00分~10時13分に放送されるという事を指摘しましたが、それと同時に放送されていた番組にもまた奇妙な出来事がありました。

それは日曜洋画劇場で放送された番組の相棒シリーズ X DAYです。

Xデイ


この映画は同じ日12月22日の夜9時にテレビ初放送として放送されました。

相棒シリーズについては以前相棒にフリーメーソンのシンボルという記事で解説したように疑われるべき点が存在しています。

私はこの映画を見たことがなかったのですが、普段見ないテレビを偶然つけてみると相棒X DAYが放送されていることに気づいて途中から見ていました。
この相棒X DAYという映画は預金封鎖をほのめかす映画であるという見方があるということを耳にしたことがあるので少し見てみる気になったので鑑賞していました。

すると疑わしい部分があることに気づきました。

見ていると、一瞬フクロウが映されていました。

フクロウとはある種のシンボルとして存在するという説があります。

都市伝説 ダビンチコード フリーメイソン

フクロウはシンボルであったのか考えながら見ているとタロットカードが並べられているシーンが出てきました。よく見るとこれらを結ぶと六芒星、つまりダビデの星になるのではないかと直感して調べてみるとどうやらユダヤに起源があるという説も存在するようです。

タロット

調べていくと相棒X DAYという映画は以前にも騒がれましたが、やはり預金封鎖などの犯行予告としての意味が含まれているのではないかと感じました。

NHKスペシャルで証言ドキュメント 永田町・権力の興亡 そして"自民一強という番組が放送している同じ日時、同じ時刻に相棒X DAYが別の放送局で放送されているという事実はどうもただの偶然として片付けるわけにはいかないのではないでしょうか?

  1. 2013/12/24(火) 03:17:15|
  2. 犯行予告
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ただの取り越し苦労であれば良いのですが

先ほど01時10分頃に地震があったそうですが、どうも引っかかることがあるので記事にしておきます。

http://www.jma.go.jp/jp/quake/

21日01時10分頃地震がありました。
震源地は茨城県南部(北緯36.0度、東経140.2度)で、
震源の深さは約70km、地震の規模(マグニチュード)は5.3と推定されます。

とのことですが、少し引っかかったところがあります。

http://inagist.com/all/414065593851998208/

私は最初地震が起こった瞬間に時計を見たところ1時10分を過ぎていたと思いました。しかし、公式発表は1時10分でした。もし仮に11分であるならば人工地震でよくある時間であると思いましたが、ただ心配し過ぎているだけだと思いました。ですが、12月21日という日はどんな日であったのかを調べると過去に日本で大規模な地震が起こった日でした。

昭和南海地震

昭和南海地震(しょうわなんかいじしん)は、1946年(昭和21年)12月21日午前4時19分過ぎに潮岬南方沖(南海トラフ沿いの領域)78 km(北緯32度56.1分、東経135度50.9分、深さ 24 kmを震源としたM8.0の地震である。1946年南海地震とも呼ばれ、単に南海地震といえばこの地震を指すことも多い。南西日本一帯では地震動、津波による甚大な被害が発生した。

この領域では周期的に大地震(詳細は南海地震参照)が発生しており、前回の南海地震である安政南海地震からおよそ90年ぶりでの発生となった。また、この地震の2年前である1944年(昭和19年)12月7日には昭和東南海地震も起きている。その地震後に今村明恒は「宝永地震や安政東海・南海地震は東海・南海の両道に跨って発生したものであるが、今回の地震は東海道方面の活動のみに止まっており、今後、南海道方面の活動にも注視するべきである」と指摘していたが、当時これに耳を傾けるものはいなかった。

1940年代半ばの日本ではこの他にも1943年の鳥取地震、1945年の三河地震といったいずれも死者数1000人以上を出している大きな地震が相次いでおり、これらの地震は太平洋戦争終戦前後における「4大地震」ともされる。・・・

と書かれていますが、昭和東南海地震と言えば過去にも紹介しましたが知る人ぞ知る人工地震です。

東南海地震

東南海地震:「地震の次は何をお見舞いしましょうか」とB29がビラ


人工地震である東南海地震の少し後に起きた昭和南海地震というのもどうも怪しいですがまぁいいでしょう。何が言いたいかと言うと過去にも取り上げたように日付けに意図的に皮肉な意味を込めた謀略が存在するという事です。

私が11分であると思った事が間違いであればそれだけのことなのですが、調べると引っかかったものにこのようなページがあります。

https://twitter.com/intent/user?screen_name=ka23japan

このページには

SignalNow @ka23japan

21日01時10分頃、最大震度4を観測する地震がありました。震源地は茨城県南部で、震源の深さは約70km、地震の規模はM5.3と推定されます。... fb.me/17fGhPByM

SignalNow @ka23japan

【地震発生】21日01時10分46秒頃 東京都23区 震度4 程度の揺れ(地図:j.mp/sMHsPZ Facebook: j.mp/uDSb48 )

と書かれています。

46秒というのは人工地震でよく騒がれている数字です。

これは果たして偶然なのであろうかと思い調べてみると、このようにストラテジー株式会社という緊急地震速報を取り扱っている会社であることがわかります。

1時10分頃という公式発表であるにも関わらず緊急地震速報の会社の発表に46秒という数字が書かれているということはいったいどういうことなのでしょうか?

ちなみにこのSignalnow expressについて載せておきます。

http://www.estrat.co.jp/press/20100820.html

ストラテジー社、日本初「高度利用者向け緊急地震速報」利用の無料通報サービス開始

~誰もが高度利用者向け緊急地震速報を身近に体感いただけるように~


 ストラテジー株式会社
エヌ・エス・シー株式会社
(緊急地震速報 地震動の予報業務の許可事業者 許可第143号)

 緊急地震速報専用通報装置の販売を行うストラテジー株式会社(本社:千葉県習志野市、代表取締役 高村 英之)は、エヌ・エス・シー株式会社(本社および代表取締役はストラテジー社と同じ)と協業し、2010年9月1日より「高度利用者向け緊急地震速報」の配信サービスと専用受信ソフトウェア「SignalNow Express」をセットにした、日本初の無料地震通報サービス(ストラテジー社調べ。以下、無料通報サービス)を開始します。
 弊社では、既に企業向けに「高度利用者向け緊急地震速報専用通報装置SignalNow」(以下、SignalNow)を配信サービスと共に有料にて提供しておりますが、より多くの方々に「高度利用者向け緊急地震速報」の有効性を体感していただくため、Windows上で動作するSignalNow Expressを開発いたしました。
 SignalNow ExpressはSignalNowで使用している予測演算エンジン(気象庁認可済み)を採用しており、地震の大きな揺れが到達する前に、揺れの大きさと到達までの猶予時間を正確かつ迅速にお知らせすることができます。
 このSignalNow Expressを使用して多くの方に「高度利用者向け緊急地震速報」の有効性をご理解いただくと共に、地震防災に対する備えを広く一般に周知する目的で無料通報サービスを実施するものです。


という事らしいです。

2010年9月1日に「高度利用者向け緊急地震速報」の配信サービスと専用受信ソフトウェア「SignalNow Express」をセットにした、日本初の無料地震通報サービスというのはまるで3.11を事前に知っていたと解釈することもできます。

緊急地震速報

このような動きは南海トラフへの布石などでも取り上げたように計画の一環である可能性もあります。

次に以前、何度か取り上げましたNHKスペシャルですが、ここ最近の放送を調べてみたところ以下の様になっていました。

日米開戦への道

そして、明日放送される内容は

証言ドキュメント

となっているようです。

さらに、19日のニュースでは首都直下地震 死者2万人超もという報道がされております。


都心の直下でマグニチュード7クラスの地震が起きた場合、死者は最悪で2万3000人、被害額は95兆円と国の年間予算に匹敵するという首都直下地震の新たな被害想定を国の検討会が公表しました。
検討会は、犠牲者を減らす耐震化や火災対策を進めるとともに首都の中枢機能を維持するための対策が必要だと指摘しています。

東日本大震災を教訓に国が設けた専門家などの検討会は、南海トラフの巨大地震に続いて首都直下地震についても、あらゆる可能性を考慮した最大クラスの地震を検討し、被害想定と対策を8年ぶりに見直しました。
首都圏を中心に震源の場所を変えて27の地震を検討し、このうち首都中枢機能への影響が大きいと考えられる都心南部の直下でマグニチュード7.3の大地震が起きた場合の被害想定をまとめました。
それによりますと、▽地震の揺れは東京・中央区や新宿区など都心を中心に、神奈川、千葉、埼玉の4つの都県で震度6強以上になるところがあるとされました。
冬の夕方、風が強い最悪の場合、揺れと火災などで、▽全壊または焼失する建物は61万棟に上り、▽死者は2万3000人、けが人は12万3000人、救助が必要な人は5万8000人とされました。
また電気や上下水道などライフラインや交通への影響が長期化し、都心の一般道は激しい交通渋滞が数週間継続するほか、鉄道も1週間から1か月程度運転ができない状態が続くおそれがあるとしています。
被害額は、▽建物が壊れるなど直接的な被害は42兆円余り、▽企業の生産活動やサービスが低下する間接的な被害は48兆円近くで、合わせて95兆円と国の年間予算に匹敵するとしました。
一方で、建物を耐震化して火災対策を徹底すれば、死者の数は10分の1の2300人に減らせると対策の効果も示しました。
首都の中枢機能については政府機関を中心に耐震化や非常用電源などハード面の対策は取られているとしたものの、夜間や休日に地震が発生すると激しい交通渋滞などで通勤が困難になるため、要員を確保するなどの対策が必要だとしています。
政府は、報告書を基に来年3月までに、防災対策の基本方針「大綱」とそれを進めるための具体的な計画や戦略を作ることにしています。


古屋大臣「政府一丸で防災活動進める」

検討会の報告を受けて古屋防災担当大臣は、想定や対策を取りまとめた専門家と共に記者会見を開きました。
この中で、首都直下で起こりうる地震について取りまとめた東京大学名誉教授の阿部勝征さんは「今回、新たな科学的知見を取り入れて地震の規模を見直したがマグニチュード7クラスの直下型地震はどこでも発生する可能性があり、建物の耐震化を進めていくべきだ。また関東大震災のように相模トラフで起きるマグニチュード8クラスの巨大地震はすぐに発生する可能性は低いが、長期的な視点で迎え撃つ必要性がある」と指摘しました。
また、被害想定や対策を取りまとめた検討会の主査で元総務大臣の増田寛也さんは「想定外を減らすという使命を果たすため、これまで検討されなかった深刻な交通まひや停電などの影響も盛り込んだ。地震によって国家の司令塔が失われる可能性もあるので、政府として業務継続計画を作ることが非常に重要だ。夜間の発災を想定して非常参集訓練を行うなど、実効性のある対策を進めてほしい」と述べました。
報告を受けて古屋防災担当大臣は、「政府としても、地震防災対策大綱の策定を進めるとともに交通まひなどの具体的な検討を始めたい」と述べたうえで、「今回の報告をきっかけに、個人や企業、政府一丸となって命とまちと社会を守るための防災活動、いわば“防活”を進めていきたい」と呼びかけました。


このような動きは果たして偶然なのでしょうか?今回の地震は茨城県南部でしたが、3,11のときは北から次第に地震が南下してきたという記憶があります。

NHKスペシャルで12月8日に米国との戦争の話題と22日に以前の不正選挙疑惑のある選挙で生まれた自民党の独裁についてとも言える番組と21日に起きたM5.3の地震、これらは計画されたシナリオの一部であるという可能性があるという事を考えるのは私だけでしょうか。


ちなみに調べていたらこのような企業があることがわかりました。

オリコングループ

これは名前が似ていますがストラテジー株式会社と関係があるのでしょうか?

時間の都合上そこまで調べられなかったので参考までに載せておきます。

3.11同時多発人工地震テロ3.11同時多発人工地震テロ
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  1. 2013/12/21(土) 03:28:02|
  2. 人工地震
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嘘も百回言えば真実になる

テレビは洗脳するための道具であるという表現は一般人はあまり知らなくともこの手の話題では常識になりつつあるのではないでしょうか。
同じ言葉や表現を繰り返し報道することによりテレビをいつも見ていると嫌でも頭の中に知らず知らずのうちに入ってきます。ですから、洗脳されている人間は何もおかしな宗教に騙されている方々だけではなくテレビを見ている一般人すべてが洗脳される恐れが常にあると言っても過言ではないというか実際に大多数の日本人が既に洗脳されてしまっています。大衆が信じているものが常識になるという皆の認識は常に一寸先は闇です。

マスゴミがチミたちを洗脳する方法 Media Brainwash Mind Control


それにしてもこの動画の内容ですが、揃いも揃ってここまで皆が同じことを言っているというのはまるでコントの世界と言いたいですが全く洒落になってないです。

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  1. 2013/12/21(土) 00:30:21|
  2. 世界の出来事
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ダイヤモンドは永遠にただの石

一般的にダイヤモンドとは美しく誰もが欲しがる物で非常に希少で高価な代物であるという認識にすぎないのかも知れません。果たしてその認識は正しいのでしょうか?

以前、ブラッディマンデイの犯行予告 樹林は黒か?という記事で

この記事を参考にして考えるとプリムールの比率を増やす手口の例として最もわかりやすいものに金やダイヤモンドがある。
これらは価格を調節するために一般に流通する量を制限して希少価値を保っている。どちらもユダヤ、ロスチャイルドと言う言葉が浮かぶ。


という事を書きました。これを思い出して以下の動画を見て頂けるとわかりやすいかもしれません。

ダイヤモンドは永遠の詐欺: デビアス ダイヤモンドの陰謀 #結婚 #KEIZAI #EIGA


この動画の解説にはこう書かれていました。


クリスマス商戦も近いのでこのようなものを取り上げてみました。石ころを消費者奴隷に­売りつける詐欺商売がこのような形で行われてきました。1994年製作 "THE DIAMOND EMPIRE" の一部です。

「永遠の愛の輝き」とか言って、裏ではほくそえんで、そろばんはじいている多国籍企業­=国際銀行家がいます。これも目覚めのチャンスにご活用ください。

そろそろもの買うことで(消費者)で、自分の存在証明(アイデンティ)するという行為­から脱皮したい♥と感じています。

デビアスはJPモルガンやアングロアメリカン(イギリスの鉱山会社)に関係深いです。­ハリウッドそのものが国際銀行家によって作られたということも大変意味深いことです。


この動画の中に植民地支配、エリザベス女王、ハリウッドなどの言葉が登場していることからもわかるように世界中の大規模なビジネスの裏で当たり前の様に居座っている者達がいます。石油や金の価格の様にダイアモンドやワインにせよ自分たちで独占して価格を釣り上げるというナイナイ詐欺をして消費者から高額な代金を吸い上げるという手法はいつもやっている事なのです。

ただの石ころも昔から売り続けていればぼろ儲けというのはある意味、石の上にも三年です。



  1. 2013/12/19(木) 00:06:37|
  2. 世界の出来事
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ケムトレイル特集

ケムトレイルについての動画がありますので拡散のため載せておきます。

ARTV#4 20131210 ケムトレイル特集


この動画は今の時点では200回以下と再生回数は少ないのですが、コメントが三つだけありましたので載せておきます。


skyway souten

あなたたちが出してきた証拠写真など
これらの方々が論破済み
ケムトレイル陰謀論を切る

飛行機ファンがケムトレイル信者を論破する
この2つのブログ名を検索して見てくださいな。


skyway souten

画面右側のちょびヒゲの人は20代前半みたいだけど
服装のスタイル見てすぐにわかった。
こいつは中学、高校時代は不良だった奴だってね。
大人になってもそんな服装して恥ずかしくないの?


skyway souten

4分52秒の写真などあなたが子供頃はなかった?
単に空をほとんど見ていなかっっただけだろ
こんなの私が中学生、1980年代からよく見られましたよ
あなたは間違いなく統合失調症だから精神病院へいくように

一つ目コメントで紹介されているケムトレイル陰謀論を切るというブログは以前記事にしました ケムトレイル陰謀論を斬るを斬るで取り上げたものです。

二つ目のコメントには中学、高校時代は不良だったそんな服装して恥ずかしくないのかと言っていますが中学や高校で不良であった人間が現在まともでないとは限りませんし、服装が悪いというのはそもそもケムトレイルにいったい何の関係があるのかさっぱりわかりません。

三つ目のコメントのこんなものはの1980年代からよく見られていたという指摘ですが、このコメントがどこまで信憑性があるのかは不明です。問題は飛行機雲に異常と思われる物が存在するという問題ですので画像や写真を検証してただの飛行機雲とわかったものについてはその都度ケムトレイルである疑惑から除外すればよいだけの話ですが、この動画に紹介されている一般には飛行機雲とされている画像などが全て普通の飛行機雲であると感じるのであれば是非、一般的な普通の飛行機雲の定義について考えて頂きたいものです。
そうすれば明らかに異常な飛行機雲ではないのかと十分に考えられます。


このコメントは三つともskyway souten という方がされていますが、一般にあまり知られていないケムトレイルについて熱心に否定されているのはなぜでしょう?

この手の話題ではネット上の工作員などと呼ばれてれております。つまり都合の悪い情報について間違っているというイメージを作り上げることに一役買っているという事です。このコメントをされた方が工作員なのかは定かではありませんが言動から察すると工作員である可能性は否定できません。
このようなことは多くの方は自分には対して関係ないことなのであまり深く考える方は多くないかもしれません。逆に言うと深く考えず調べない方は常識、評判、イメージなどで物事を判断する傾向があるのではないでしょうか。

このようなことは本来指摘すべき事などではなく各自が考えれば済むことなのですが、残念ながら現状はそうではないようでしたので粗さがしをして足を引っ張っているコメントの粗さがしをして足を引っ張ってみました。

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  1. 2013/12/18(水) 00:19:30|
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医食同源

食品添加物などについて知るために興味深い動画がありますので拡散のため載せておきます。

第9回 生まれてくる赤ちゃんのへその緒【CGS 銀谷翠】


第10回 食品添加物について考えよう【CGS 銀谷翠】


第11回 添加物が生む害について考えよう【CGS 銀谷翠】


一般人が身のまわりに迫る危険について理解しやすい分野はやはり食品であると考えています。突き詰めると一つの分野だけ調べても全体像がわからないためなかなか理解しづらいです。
しかし、医療や軍事、経済、政治、科学などとは違い食品については最も身近なものであると同時に関心を持ちやすい分野であり何より食べない人間はいないのですから多くの方が気がつきやすい問題でもあります。
以前、アルミ添加物規制へという記事などで指摘したように時がたつにつれ人間の精子が減っているという紛れもない事実が存在しておりますし言うまでもなく少子化に繋がります。

言い換えると人口削減計画の一環であるのではないでしょうか?人々が不健康になれば医療が儲かりますし、うま味調味料を食品に入れると売り上げが伸びることに気が付いたのは食品業界の人間であるという話もあります。これは経済に関係してきます。これを野放しにしているのは政治であり、人間に害を及ぼす現象とは科学であり突き詰めると軍事です。

結局、どの分野から真実を知るのかの違いしかないです。

食品業界は今日も、やりたい放題食品業界は今日も、やりたい放題
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小薮 浩二郎

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  1. 2013/12/15(日) 23:46:23|
  2. 食品
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愚民の国

3S政策についてわかりやすく解説している動画がありますので載せておきます。

真実は何処へ ~3S政策について語ろう~


知っている方にとっては何をいまさらと思うかもしれませんが世の中の仕組みなどに全く興味、関心がない方が見ると気が付く結果になり得ると思います。

人間は数ある選択肢のなかから常に自ら選んでいるという錯覚に落ちているのではないでしょうか?社会とはそういう物であるから当たり前ではないかというのが一般的な認識と言ってもいいです。
しかし、一昔前の日本は戦争をしていました。その時、戦争中だから仕方がなくどうすることも出来ないとあきらめて従わざるを得ない状況というのはありますが、現在の日本は戦争はしておらず平和とされています。では、今の平和な日本は戦争中とは比べものにならないほど選択肢はあるでしょうがいったいどれほどの人間が自分で選択をしているでのしょうか?

学校で勉強しながら社会性を身に着け学校を卒業して働くという一般的で全うな人生とされている事ですが見かたによっては現在の日本も戦争中と同様に皆が社会に拘束されて同じ価値観を植え付けられているとも言えます。
このような表現にはよく「洗脳」という言葉が使われますが別の表現で「同化される」と言う表現も出来ます。

そこで思い出したのは何年も前に「KY」という言葉が流行したことです。

「KY」という流行語は、誰によって広められたのか?というページからの引用ですが以下のものが気になりました。

上の表は、「KY」という言葉の流行の実態を探るために、2006年から2011年までの『朝日新聞』の新聞記事を手がかりとして、私が作成したものです【6】。朝日新聞には、2007年以降、「KY」という話題をした記事が、全部で93件登場しているのですが、それらを年度別に分けると、この表のようになります。
これを見ると、新聞記事には、2007年から、「KY」という言葉が出現するようになり、2008年をピークに、その後、ゆるやかに減少していく様子がうかがえます。こうした様子には、流行語としての「KY」への人々のまさざしが反映されているといえるでしょう。

とありますが、何が言いたいのかというと「KY」いう言葉は空気が読めないという事などを皮肉る表現のようなものとしてとらえるとこの言葉が流行するまたはメディアを通して騒がれるという意味は

社会の常識に反する事は良くない事である

とにかく周囲に合わせることは重要である

自分の考えは二の次であるから深く考えずに社会に従うべきである


というようなメッセージや価値観を刷り込んでいた可能性があるのではないかと感じました。
これらの価値観は生きていく上で大切な事ですが社会そのものがおかしな状況の中でこれらの価値観のままでいると以前の戦争の時の様に悲惨な結果が待っていると思います。

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  1. 2013/12/15(日) 00:34:28|
  2. 日本の出来事
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医療の限界

医療についての動画がありますので拡散のため載せておきます。

緊急!アンケートのお願い よくもここまで騙したな これが人殺し医療サギの実態だ!  抗ガン剤、輸血など ベンジャミン・フルフォード


動画の説明には以下の様に書かれていました。

緊急のお願いです。お医者さん、看護師さん、薬剤師さん、医学的な資格をお持ちの方、­医学にくわしい方に緊急のお願いです。
A4で1枚でも1行のアンケート回答でけっこうですので上記のアドレスの質問について­のアンケート、もしくは意見の回答をお願いいたします!
動画をつくるなどの活動の資金援助していただける方がおられましたら宜しくお願いしま­す。


とのことです。身近に医療関係者がいるのであればこの動画を紹介していただくといいかもしれません。

認識を改めるべき時期は今ではないでしょうか?

医療ビジネスの闇: “病気産生”による経済支配の実態医療ビジネスの闇: “病気産生”による経済支配の実態
(2012/02/28)
崎谷 博征

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  1. 2013/12/13(金) 23:40:35|
  2. 医療
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たかがCМされどCМ

以前中川翔子という方が出演しているCМを記事の一部で紹介しましたが、今回も気になるCМがありましたので紹介しておきます。

その前に以前紹介したテレビで紹介されたフリーメーソンを読んで頂けるとわかりやすいと思います。

今回も中川翔子という方がCМのなかでわかる方が見れば一目瞭然だと思われる特徴的なハンドサインを見せております。

dアニメストアCM 中川翔子歌篇 30秒


dアニメストアCM 中川翔子歌篇 15秒


以前取り上げた中川翔子という方が行っているハンドサインが偶然であると思われる方は今回のCМも偶然であると言うのでしょうか?
他のCМではこれらのハンドサインなどは頻繁には見かけないと思われますが少なくともこれらが偶然の一致というには無理があると考えられます。このようなCМが当たり前のように放送されている事も恐ろしいことですが、逆にそのことについてあまり注目されていない事実も同じくらい恐ろしいことではないのかと感じております。

  1. 2013/12/11(水) 23:19:47|
  2. イルミナティ、フリーメーソン
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地震雲

地震雲というとあてになるのかならないのかわからない印象を受ける方は多いと思いますが参考になりそうな動画がありましたので載せておきます。

地震と地震雲の関係


この動画は地震雲は地震の前に現れるかもしれないというような内容ですが、当てになるかどうかは別として注目したいのは動画に出てくるすじ状、帯状の雲電磁波というキーワードです。
地震が発生することと電磁波は無関係でないとするとやはり気象兵器の存在もあり得ない話ではないです。そもそもすじ状、帯状の雲というのはケムトレイルである可能性すら考えられるのではないかと思います。
過去に人工地震を知る人 その1プラズマ兵器のニュース日本で開発されていた電波兵器などでも記事にした通り昔から電磁波兵器なるものは程度の違いはあれ存在したことは事実であり現代に気象兵器へと開発がすすめられていたと認識して良いのではないでしょうか?

ここ数年の日本の異常気象と言われているものに注目してみると稀に見る現象最大級観測史上最大という災害の説明がニュースで解説されていますが、こう立て続けに同じような表現をされてはワインの説明でも解説したようにまるでボジョレ・ヌーボーのような天気の解説と言いたくなります。

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  1. 2013/12/10(火) 00:05:29|
  2. ケムトレイル
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森雅子と交通事故の背景はいかに

秘密保護法案が成立したとの騒ぎがあります。様々なところで騒がれていますので少し変わった視点でこの秘密保護法案と森雅子議員について記事にしたいと思います。

その前に過去に取り上げた事などをまず載せておきます。

選挙カー衝突 菅前首相が流血、10針縫う 大苦戦に追い打ち


選挙カー衝突 菅前首相が流血、10針縫う 大苦戦に追い打ち


 衆院選で東京18区(武蔵野市など)から民主党公認で立候補している菅直人前首相(66)が乗った選挙カーが13日午後3時半ごろ、東京都府中市是政5丁目の交差点で中央分離帯の鉄柱に接触。菅氏は前頭部に10針ほど縫うケガを負った。かつてない苦戦が伝えられる中、“踏んだり蹴ったり事故ったり”の災難に見舞われた。

 警視庁府中署によると選挙カーは多摩川沿いの通りを西へ走行中、府中街道との交差点を右折しようとした際、道路上の鉄製柱(高さ約80センチ、直径約20センチ)に衝突した。

 車は運転席側の右前部が激しく損傷。助手席に乗っていた菅氏は、弾みで前頭部をフロントガラスにぶつけ出血。随行していた別の車に乗り、都内の病院に向かった。約5センチの裂傷を負い、10数針縫った。

 予定した遊説は1カ所キャンセルし、午後8時からの個人演説会から復帰。府中市内の神社で、患部に髪の毛と同じ黒色のテープを貼って現れ「小さな事故がありまして、このとおりちょっぴりケガをしております」と話した。

 終了後、取材に応じ「けっこう出血があり、タオルを当てて病院に行った」と当時の状況を説明。選挙カー乗員は道路交通法でシートベルト着用を免除されていることがあだになった形で「フロントガラスにひびが入った。すごい衝撃だった…」と、言葉少なに会場を後にした。

 80年から10期連続で当選しているが、今回は大苦戦。首相在任中に直面した昨年の東日本大震災や福島第1原発事故などの対応には当時から批判の声が強い。「前首相」といえども選挙戦は地元にとどまり、連日ビール箱に乗って演説を行うなど、プライドをかなぐり捨てて臨んでいる。

 そこに追い打ちを掛けるような事故。演説会では自らの現状に触れ「私の不徳の致すところ大ですが、何でこうなるのかなという思いもあります」とこぼす場面もあった。

 事故では、同乗していた女性スタッフ2人が救急車で搬送された。選挙カーは「代替車を探している」(陣営)という。

 18区からはほかに、元武蔵野市長で自民党元職の土屋正忠氏(70)、民主党を除名され無所属の前職横粂勝仁氏(31)、日本未来の党の新人杉村康之氏(43)、共産党の新人柳孝義氏(51)、日本維新の会の新人五十嵐勝哉氏(45)が立候補している。


これは言うまでもなく交通事故です。


露骨な暗殺


こちらも言うまでもなく交通事故です。


交通事故の確率


これもまた交通事故です。


黒沢晃1等陸佐の事故は暗殺か?


またまた、交通事故です。


本題ですが、森雅子議員の関係者の交通事故が過去にニュースになっております。


森雅子 少子化・消費者担当相 秘書 横断男性をはねる事故



この森雅子議員議員というのは秘密保護法と密接に関係しております。過去の出来事からわかるように重要な人物が大きな交通事故またはそれに近い事故にあっております。
勿論、事故というものは偶然起こる事ですが世間には「当たり屋」という言葉もあるように事故を偽装するまたは事故を起こしてかたずけるという噂が絶えません。
この森雅子議員関係者の事故が単なる事故なのかどうかは定かではありませんが、仮にただの事故でなかったとすると事故が起こった時期から察するに今回の秘密保護法案に関係している可能性が考えられるのではないでしょうか?

つまり、森雅子議員は事故の後に表向き秘密保護法案に協力しているという事です。

  1. 2013/12/08(日) 03:15:27|
  2. 日本の出来事
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覚醒のための映画 その8

以前からある動画ですので知っている方もいるでしょうが、知らない方のために載せておきます。この手の話を知るためには見ておいて損はないはずです。

アメリカ:自由からファシズムへ 1/5(日本語字幕版)アーロン ルッソ


アメリカ:自由からファシズムへ2/5(日本語字幕版)アーロン ルッソ


アメリカ:自由からファシズムへ3/5(日本語字幕版)アーロン ルッソ


アメリカ:自由からファシズムへ4/5(日本語字幕版)アーロン ルッソ


アメリカ:自由からファシズムへ5/5(日本語字幕版)アーロン ルッソ


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  1. 2013/12/05(木) 01:05:50|
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シオニズム その5

イスラエルという国の認識において参考になる動画がありますので載せておきます。

「トーラーの名において」:ヤコブ・ラブキン教授に聞く


宗教対立などの言葉でかたずけられることがほとんどですが、そのような曖昧な表現は適切とは言えないでしょう。結果には原因が必ずあるようにイスラエル建国がただの宗教対立とするのはおかしいです。
自分の家が他者に選挙されてしまったとしてお互い考え方が違うが皆が占拠を認めているからここは私の家であると言っているようなものです。恐ろしいのは世代交代が起こるにつれ不法占拠が正当化されれしまうという事です。
共存するためには過去の過ちを振り返らねばなりません。

ユダヤが解ると世界が見えてくる―1990年「終年経済戦争」へのシナリオ (トクマブックス)ユダヤが解ると世界が見えてくる―1990年「終年経済戦争」へのシナリオ (トクマブックス)
(1986/05)
宇野 正美

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  1. 2013/12/05(木) 01:02:51|
  2. 世界の出来事
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NHKスペシャルが示すものは何か

忌まわしきNHKスペシャルなどで紹介したようにNHKスペシャルでは頻繁に震災関連の番組を放送しています。

しかし、ここ最近の震災関連の特集の報道された時期を考えると少々不思議に感じたところがありましたので記事にしたいと思います。

まず、10月に放送されたのは原発テロ~日本が直面する新たなリスク~は2013年10月7日(月)午後10時00分~10時49分に放送されました。

その後、福島原発のテロ情報は特定秘密で解説したように「(原発に関する)警察の警備実施状況は特定秘密に指定され得る」という発言が11月1日にニュースになりました。また、森雅子少子化担当相は9月17日に特定秘密保護法案の担当相に安倍総理から選ばれています。

そして強行採決で解説した通り特定秘密保護法案が11月26日に採決されました。
採決された後に放送されたNHKスペシャルの番組の内容は何かというとこれまでの放送に掲載されているように
11月29日(金)午後10時00分~10時49分にシリーズ東日本大震災 震災遺構~悲劇の教訓をどう伝えるか~
12月1日(日)午後9時00分~9時49分に汚染水~福島第一原発 危機の真相~

が放送されています。

どちらも震災の恐怖を思い出させる内容で特に原発でのテロの話題が特定秘密保護法案の採決から一週間後に放送されたという事実はまるで原発でのテロに関する情報は全て秘密に該当するため放送しても問題ないという認識とも解釈することが出来ます。

汚染水 ~福島第一原発 危機の真相~/NHKスペシャル

原発内部の映像はテレビでの報道ではあまり出ていないと思われますが、原発内部の独占映像が放送されるというのはこれらのタイミングから察するに以前から計画があったのかもしれません。
  1. 2013/12/03(火) 01:17:22|
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不正選挙疑惑 その10

不正選挙の裁判に関する新しい動画がありますので拡散のため載せておきます。

東京高裁★不正選挙裁判★106号<判決>


東京高裁★不正選挙裁判106号★判決<法廷内>

東京高裁★不正選挙裁判★106号<判決>

長蛇の列になるほどの裁判と聞くと注目が集まっている裁判の様な印象を受けますが、長蛇の列はなんと警備や係りの人間であったというのはまるでジョークですが笑い事ではありません。
最近のニュースで徳洲会だの一票の格差などいくつか選挙に関する報道がされている理由の一つはこれらの不正選挙裁判の話題を逸らすことやもしくは選挙での小さな不正はあまり珍しくはないから大きな不正は行われていないという印象を刷り込んでおく目的があるのかもしれません。

何にせよこれ程の人数を使って行われる裁判というのは異常と言ってよいのではないでしょうか?怒号が起きてから警備の人間が出てくるのではなく最初から待機していたというのはどうも怪しいです。
前回行われたときに怒号があったため警備員などの人数を増やすまでは自然ですが、初めから入口などに壁を作るように配置しているのは威圧するためでしょうか。

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  1. 2013/12/01(日) 00:28:20|
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