3.11を追って

島津論文

福島原発に関する疑惑などを含め3.11はテロではなかったのか?という説についての解説してる動画です。

島津論文_Secret US-Israeli Nuke Transfers Led To Fukushima Blasts


核武装と聞くとよその国での出来事の様に思えますが、案外ここ日本でも核は無縁ではないのかもしれません。一般市民に対しては軍事関係の情報はさほど重要に受け止められない傾向がありますが、無関心でいると痛い目をみるという一つの例なのかもしれません。

二度とこのような事が起こらないような国にしなければなりません。
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  1. 2014/12/29(月) 00:20:09|
  2. 3.11
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気象兵器か?否か?

3.11が人工地震であるという可能性を示唆した動画を参考までに載せておきます。

HAARPによる福島原発メルトダウンの証拠 日本語字幕


2013年「大国難の本番」がスタートする!? 3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[V] 東京直下&東南海3連動地震でイラク同様「尖閣油田7000兆円」が奪われる!(超☆はらはら)2013年「大国難の本番」がスタートする!? 3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[V] 東京直下&東南海3連動地震でイラク同様「尖閣油田7000兆円」が奪われる!(超☆はらはら)
(2012/12/28)
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  1. 2014/11/07(金) 23:44:11|
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悪魔に引き起こされた人工災害

3.11の人工地震について解説している動画です。詳しく知らない方にもわかりやすくまとめられていますのでぜひご覧ください。

人の不幸を飯のタネにするな『人工津波』


自然災害を装って人工地震と人工津波を起こした者達が悪魔と呼ばれるのは無理もありません。

3.11同時多発人工地震テロ3.11同時多発人工地震テロ
(2011/04/20)
リチャード・コシミズ

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  1. 2014/09/29(月) 00:00:33|
  2. 3.11
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今後のヘリウム3の情報は重要

ザ・エデンさんの記事に興味深いことが書かれていました。

311人工地震に、水爆が使われたのだろうか? (ヘリウム3の謎)

東北沖の地下でマントルから水噴出 東日本大震災の引き金か

2014/1/18 12:33

東日本大震災の震源に近い東北沖で、地震の際に地下深くのマントルから海中に水が噴き出した可能性があるとする研究結果を、東京大大気海洋研究所のチームが英科学誌ネイチャーコミュニケーションズ電子版に発表した。
 地震を起こした2つのプレート(岩板)の境界を伝ったとみられ、チームの佐野有司東大教授(地球化学)は「水の流れがプレートを動きやすくさせ、大地震の引き金になった可能性もある」と話している。

 チームは大震災発生から1カ月後と3カ月後、日本海溝近くで水深約1800~5700メートルの海水を採取。
kaikou.png
水に含まれるヘリウムの放射性同位体の比率を、地震前に採取していた海水と比較した。

地震後の海水は軽いヘリウム3の比率が1~3%高くなっていた。

 チームは、通常の海水よりもヘリウム3の比率が高いマントル中の水が上昇し、海中に噴出した痕跡だと結論づけた。

 大震災は日本列島が乗る陸側プレートと、下に沈み込む海側プレートが大きくずれて起きたことが分かっている。〔共同〕

                       (※引用終了)

研究チームは、ヘリウム3の比率が高いマントル中の水が上昇したと言う結論(可能性)を出したが、私はそう思わない。


http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009112301000464.html
heriumu.jpg
                   (※上記サイトより。赤文字が重要な所)
米、新型の核検知器を配備できず ヘリウム3の供給不足で 

【ニューヨーク共同】

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は22日、核兵器持ち込みを水際で阻止するために開発された新型の核物質検知器が、稼働に必要な物質の大幅な供給不足のため、米政府が世界中の港に配備できないでいると報じた。
 この物質は、ヘリウムの同位体のヘリウム3。自然界にほとんど存在せず、水爆に使われるトリチウムが自然崩壊する際にできる。米国では以前、数年に一度の水爆保守の際に取り除かれたヘリウム3が利用され、十分な供給量が確保できたが、1989年にトリチウム製造が中止され、水爆の保有数も減っているため、ヘリウム3の供給量も減少しているという。 国土安全保障省の担当者は今月、この件を調査している下院の小委員会で、ヘリウム3の需要は供給の10倍に上ると証言。同委の委員長はオバマ大統領への書簡で、ヘリウム3の価格が過去数年で20倍に高騰したと指摘、供給不足は「国家の危機」と警告したという。 同紙によると、ヘリウム3を使った機器は、核兵器の材料となるプルトニウムから放出される中性子を検出する。

2009/11/23 18:58 【共同通信】
                      (※引用終了)



「ヘリウム3。自然界にほとんど存在せず、水爆に使われるトリチウムが自然崩壊する際にできる
と言う情報と、
「311東日本大震災後、震源に近い海水のヘリウム3の比率が1~3%高くなっていた」 
と言う情報。

確実な証拠とはならないが、水爆が311人工地震計画に使用された疑いがあることがわかる。





http://kelvin.phys.s.u-tokyo.ac.jp/japanese/research/helium3.html
herisuta3.png
                  (※上記サイトより)


ヘリウム3(3He)について

どんなもの? どうやって手に入れるの?

  ヘリウム4(4He)の同位体で原子核の中性子が1つ少ない原子がヘリウム3(3He)です(陽子2個、中性子1個)。
安定同位体ですから放射線は出しません。ヘリウム4と化学的な性質(そして原子間の引力)は同じですが、質量が3/4と軽いため、より大きな量子効果があらわれます。例えば、1気圧下の沸点はヘリウム4よりさらに低く3.2 K(ケルビン)で、固化するにはより高い34気圧の圧力を要します(ヘリウム4は4.2 Kと25気圧)。
  地中から産するヘリウム4と違って、ヘリウム3は人工的に作られます(ヘリウム3の自然存在比はわずか0.0001%程度しかない)。まずリチウム6(6Li)に中性子を照射して三重水素(3H)を作り、それが約12年の半減期でベータ崩壊(電子を放出)してヘリウム3を得ます。ですから、液体ヘリウム3の研究は、液化できるほどの量が作られるようになった1950年以降に始まりました(液化の成功は1949年)。

                                (※引用終了)


この記事を読んで私は今後のヘリウム3の情報には注目するべきであると考えました。

半減期

三重水素

まず半減期というのはある期間で半分が別の核種になるという事ですが、核爆弾が原因でヘリウム3が増えたという説が正しいと仮定して考えるとトリチュウムの半減期が約12年あるという事実は無視できません。
なぜなら地震後に調査をした時点でヘリウム3の比率が1~3%高くなっていたのですから半減期が12年という年月を考慮すると2011年からヘリウム3が増え続ける事になります。

勿論、東北沖でヘリウム3が大量に増え続けているのであればわかりやすいのですが海流など様々な環境を考慮しなければなりませんので東北沖でヘリウム3が増え続けるとは限りません。ですが、何も日本近海のみでヘリウム3が増え続けることに注目する必要はありません。海流などの影響でで流されてしまったとしても常にヘリウム3が増え続ける訳ですからどこかの海域でヘリウム3が増えているというデータが今後も発表される可能性もあります。

今すぐに証拠とならないにせよヘリウム3が増えているとの情報が複数の研究機関などから出てくるのであれば積み重ねていけば証拠になることもありえます。地球の海水の量は膨大であるため特定することは困難と思われますが、だからこそ今後も自然存在比はわずか0.0001%程度しかないヘリウム3があちこちで増えるとしたら検証する価値は十分にあるのではないでしょうか?
  1. 2014/01/21(火) 00:20:11|
  2. 3.11
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3.11の段取り

3.11の地震がどのようにして人工的に引き起こされたのかを考察した動画がありますので参考までに載せたいと思います。

311東日本大震災は、HAARPと海底原子爆弾攻撃か?


地震が南下したり海底が隆起したり東北沖の温度が他よりも上昇しているなど様々な事が起こっていますが、やはり核爆弾は地震のトリガーの役割を果たした可能性が高いのではないでしょうか?
よく核爆弾ではエネルギーが足りないためにあれほどの地震は起こせないと主張する方がいますが、そもそもマグニチュード9.0ではないと考えられます。

気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル
(2010/12/18)
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  1. 2013/11/10(日) 00:02:33|
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